札幌市内(中央区以外)Sapporo
札幌市内(中央区以外)
延長30分1人6,000円
車代1台3,000円~(4人まで)
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北海道 札幌 羊ヶ丘展望台
「さっぽろ羊ヶ丘展望台」は、シンボルでもあるクラーク博士像をはじめ、かわいい羊たちが迎えてくれる札幌の人気観光スポット。
1年を通して楽しめるイベントやおいしいグルメ、さっぽろ雪まつりの歴史を学べる資料館など1日たっぷり楽しめる見所いっぱいの施設です。
写真スポットも沢山!中でもクラーク博士像越しに見える札幌ドームは、札幌らしい景色のひとつ。
クラーク博士像の台座に夢や希望を書き込んだ「大志の誓い」を投函すれば、次回来訪時に誓いをふり返ることができますよ。 -
モエレ沼公園
世界的に著名な彫刻家 イサム・ノグチが基本設計を手がけたモエレ沼公園は、広大な敷地に幾何学形態を多用した山や噴水、遊具などの施設が整然と配置され、自然とアートが融合した美しい景観となっています。
春には桜が咲き、夏には水遊び場や噴水など札幌の爽やかな夏を彩る施設がオープン。秋には紅葉、冬は一面の雪景色の中でクロスカントリースキーやソリ遊びが楽しめるなど、四季折々の魅力を満喫できます。 -
札幌藻岩山山頂からの夜景
2015年10月、日本全国の夜景観光活性化に尽力する自治体や企業が一堂に会する「夜景サミット」にて、長崎、神戸とともに「日本新三大夜景都市」に認定された札幌。山頂展望台は、どこまでも広がる石狩平野に宝石をちりばめたような札幌の街あかりが望める絶景スポットだ。カップルなら「幸せの鐘」を鳴らし、ふたりの想いを書いた愛の南京錠を手すりに残してみてはいかが?愛の南京錠はもいわ中腹駅のお土産ショップ「Mt.MOIWA SOUVENIR SHOP」と山頂駅のレストラン「ザ・ジュエルズ」にて販売。また、展望台から眺める月が美しいことから「日本百名月」のスポットにも認定されている。
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百合が原公園
約25.4haという広大な敷地を持ち、6400種類ほどの花や植物が育てられている公園。園内には世界中から集められた約100種のユリを観賞できる「世界の百合広場」や、札幌の姉妹都市である4都市の造園家が協力した「世界の庭園」など、様々な工夫を凝らした花壇や庭園が広がる。時期によって見ごろの花が変わるので、初夏から降雪までの間は行くたびに違った花々と出会えそうだ。ぜひとも体験していただきたいのは園内をゆっくりと巡る列車の「リリートレイン」。車内から四季折々の花々を観賞できる。パークゴルフ場や百合根を使ったメニューのあるレストランも人気。
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大倉山展望台
大倉財閥二代目総帥、ホテルオークラ創業者でもある大倉喜七郎男爵が札幌市に寄贈したことから、1932年の開場時に「大倉シャンツェ」と命名されたジャンプ競技場。1972年の冬季オリンピックに向けた大改修の際に「大倉山ジャンプ競技場」と名称が改められた。標高307mにあるスタート地点からは、札幌市街や石狩平野の大パノラマと、右手後方にある70m級ジャンプが開催される「宮の森ジャンプ競技場」を一望。冬は辺り一面が雪で覆われた“真っ白”な景色を楽しめ、競技がない日にはスタート地点裏にある「展望ラウンジ」からジャンパーの目線を疑似体験できる。夏も水をまきながらジャンプ可能な全天候型競技場なので、ジャンパーの練習に遭遇することもある。
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円山動物園
円山動物園は1951年、北海道で初めての動物園として開園。東京の「上野動物園」の移動動物園を札幌で開催し、好評を得たことがその起源だ。2018年3月にホッキョクグマ館、2019年3月にはゾウ舎がオープンし、新しい施設が続々と誕生しています。








